相談の前に、テーマを整理したい方へ。
6つの質問、約3分。回答はブラウザ内で処理され、送信されません。結果はそのまま相談内容に持ち込めます。
エンジニアの可能性を最大限に引き出し、Wonderへと躍進せよ。
株式会社ワンワンダー(OneWonder Inc.)は、東京を拠点にAI活用、クラウド・セキュリティ、技術伴走を支援するIT企業です。
クラウド基盤の実務から、AIの業務検証まで。現場の困りごとを小さく試し、設計と実装へつなぎます。
業務検証の一例
出典と回答を照合
サンプル手順書を使った説明用の例です。実際のお客様データではありません。
技術者を育てる。現場を知る。小さく確かめる。設計・実装へつなぐ。知見を次の現場へ届ける。この流れを、相談の内容に合わせて組み立てます。
技術から話を始めるのではなく、まず事業と現場を理解する。現在の状況、制約、実現したいことを伺い、検討すべきテーマと次の一歩を一緒に整理します。
生成AIでできることと、その制約を小さく試し、業務への適用可能性と次の進め方を整理します。
既存環境と制約を整理し、クラウド基盤・権限・運用の改善を実行可能な範囲から設計します。
現場に必要な役割と技術を整理し、設計・開発・構築・運用改善を支援します。
課題がまとまっていなくても大丈夫です。現在の状況を伺い、取り組むテーマと進め方を一緒に考えます。
実現したいこと、日々の課題、現在の体制。まずは共有できる範囲でお聞かせください。
OneWonderが業務と技術の両面から、AI活用・基盤整備・技術支援の可能性と制約を整理します。
お客様のご担当者や技術パートナーとの連携も含め、役割と優先順位、次に確かめることを一緒に決めます。
作業範囲・期間・費用は、ご相談の内容に応じて個別に合意します。検討を進める、条件を見直す、いったん見送る。対話を重ねながら、現場に合う判断を大切にします。
2026年8月29日時点で社内確認済みの集計です。会社全体の集計と公開一覧の件数は異なります。AI DEMOは、2026年10月13日時点でAI制作・開発事例サイトに公開中の作品数です。
公開許可を得た案件の抜粋です。いずれもクラウド・開発領域で、要件定義から設計・開発までを担当しました。
社内のアカウント管理に使う基盤を、クラウドへ移す案件。必要な条件を整理する要件定義から、設計・開発までを担当しました。
建築業界向けのオンラインサービスで、機能開発を担当。どんな機能が必要かを整理する要件定義から、設計・開発までに対応しました。
仕事用のPC環境をクラウドで利用するWindows 365の導入案件。必要な条件を整理する要件定義から、設計・開発までを担当しました。
生成AIを単体のツールとして評価するのではなく、企画、制作、実装、評価、改善までを一つのワークフローとして検証しています。人による品質確認をどこに置くかを、実際に作りながら確かめます。業務に近い操作デモは、AI制作・開発事例のサイトで公開しています。
LIVE DEMO GALLERY · 41 WORKS
書類処理、人による承認、開発支援。AIを業務に使う場面を、SAMPLEデータで実際に操作できます。

社内で動かし、学習し、根拠とともに評価する。出典、アクセス制御、回答拒否、評価方法まで含めて検証。




株式会社ワンワンダーは、2018年8月21日の創業以来、さまざまな挑戦や試みを続けてきました。
時代の流れとともに、会社の方針や業務のガイドラインは随時更新していますが、創業時の初心である三つの「力」は、これまでも、これからも変わらず大切にしていきます。成長を続けるワンワンダーが、これからどんな「Wonder」を引き起こせるか、ぜひご期待ください。
事業部長 蔡 瀛杰
会社情報を見るお客様の課題に合わせて設計する提供体制の一例です。各名称は、担う役割を示すための例として掲載しています。
お客様
お客様チーム
事業、プロダクト、技術の判断
窓口
課題整理と合意
背景、制約、役割、進め方の設計
実行
AI・Cloud・Security実行チーム
検証、設計、開発、構築、運用改善
品質
レビュー・共有・改善
品質確認、知見の記録、次の改善
プロジェクトごとの役割例です。正式な社内組織図や報告関係を示すものではありません。
実現したいことや現在の悩みを伺い、検討すべきテーマと次の一歩を一緒に整理します。